美容・健康

2022年8月11日 (木)

脚痩せプログラム

よくあるダイエットと脚痩せは何が違うのかというと、まず、ダイエットは減量して体脂肪を落として健康的に痩せる目的である場合が多いと思います。しかし、脚やせというのは、減量しただけでは実現できない人が多く、多くの女性の悩みの種でもあります。

脚痩せは、“体重が落ちても足は痩せない”なのに“体重が増えると脚だけ太くなる”というように雪だるま式に太くなっていきます。体脂肪が落る=脚痩せではありません。減量するばあいは、多くの場合は内臓脂肪がおちていくわけですが、脚痩せは体脂肪が落ちても細くならない方が多いのです。

それはなぜかというと、脚が太くなる理由の多くは、むくみなども勿論ありますが、多くは身体の歪みからきています。特に、反り腰、股関節が硬い(反り腰からきている場合が多い)、足首が硬い、胸椎が硬い、脚の裏のアーチが機能していないなど、多岐にわたります。
また、脚痩せしない人は、“使ってはいけない筋肉を使い”、“使うべき筋肉が使われていない”という問題もあります。それによって、例えば、お尻のインナーマッスルを使えていないと、お尻が大きくなるだけでなく、股関節が硬いままであったり、ハムストリングスを使えない身体になるなど、連携してあちこちの筋肉や骨格に影響してきます。

よくあるyoutubeやInstagramのダイエット脚痩せ動画というのは、その方の歪みを無視して、パフォーマンスとしての投稿も多く、視聴者にやった感を与えたりして、繰り返し行っていくことで、再生回数を増やしていくビジネスモデルだと思います(もちろん、しっかりとしたエクササイズで歪みを取る方法を教えている方もたくさんいらっしゃいます!)が、その見分けがつかないために、タダで行えるエクササイズをやみくもにやって、痩せるどころか太くなるという人が多く、私のところに駆け込んで、1から脚痩せを再開して細くなった方がたくさんらっしゃいます。

私は、このコンテンツを作成するにあたり、まずは、実際に自分が普段指導にしようしている動画と同じものを載せており、また、実際の進め方も同じように載せています。ほとんどの私の知識がここにつまっています。

ほとんどを動画で進められるので、実際に見て自分でできるのが特徴です。

脚痩せプログラム


2022年7月27日 (水)

【五十肩のトリセツ】 KATA オンライン講座

五十肩治療は今や、
戦場です!
「自分は五十肩かもしれない」と思ったら、あなたはまずどこに行きますか?整形外科クリニックですか?大きな病院ですか?接骨院ですか?鍼灸院ですか?整体院ですか?もしくは、ド●ター・ストレッチですか?

そうなんです。もう、なんでもアリなんですよね。五十肩治療。

今挙げた施設で治療してくれるのは整形外科医、理学療法士、作業療法士、柔道整復師、鍼灸師、あん摩マッサージ指圧師、整体師、トレーナー・・・

彼らのウチ、本当に五十肩を治せる専門家と言える人がどれだけいると思いますか?

・・・

答えは「ゼロ」です。

「えぇ?せめて、お前の仲間の整形外科医くらいは含まれないの?」

って思われたかもしれませんね。そうなんです。職種でくくると、どの職種も五十肩専門家と言うのは足りないか、正直、全然違うなっていう職種なんです。

整形外科医の中でも五十肩に対しては「ああ、いつかは治るから痛くても動かしときな」っていう人と、「痛い時は安静にしなさい」っていう人と、その2パターンしかないみたいな残念な傾向が見られます。

「じゃ、じゃあ、リハビリや徒手療法をしてくれる人はどうなの?」

残念ながら、他の職種の人はそもそも「五十肩」という診断ができません。法的にしてはいけないのと、それがゆえに診断のトレーニングを受けていないので、能力的にも無理です。治療のスタート地点にも立てないんです。

いかに五十肩治療の現場が厳しい状況か・・・少しでも伝われば幸いです。そういうところで、傷だらけになって僕の外来に辿り着かれる患者さんが、毎日のようにおられます。

「あそこの整形外科で注射をしたんだけど、全然効かなかったのに説明がなくて・・・」

「接骨院で強くマッサージされてから痛くて痛くて・・・」

「整体で動かされた時に激痛が走ってから・・・」

「ストレッチをやってれば治ると思ったんですけど・・・」

まさに五十肩治療の現場は戦場です。

なぜなら、上記のように専門家と呼ばれる、もしくは先生と呼ばれる人たちが、各々、自由に勝手にいろんんな治療をするからです。適切な診断をもとに、適切な治療をするんじゃなくて、テキトーな診断をもとに、各々が得意な治療(患者さんに合うかどうかじゃない)をするんです。

結果、患者さんにたまたま合って、効果を出すこともあれば、逆に全然効かないこともある。そして、逆効果になることも少なくないというのが五十肩治療の現状です。この逆効果なんて、まさに戦場の流れ弾みたいなものですよね。患者さんからしたら専門家にかかって、良くなることはあれど、悪くなるなんて想像もしていないわけですから。しかし、それが往々にして起こっている。

これを戦場と言わず、なんと言いましょう。

知識なしで五十肩治
=戦場に裸で突入
そんな戦場でどう生き残っていけばいいのか?

そのための唯一の武器であり、防具が「知識」です。

逆に知識がないまま治療をしていくってことは、激戦の地に武器も防具もなく、裸一貫で突入することと同じです。どうなるかは、言葉にするのがはばかられますが・・・生き残れないですよね。

知らないから治らない・・・なら、
学んじゃいましょう!
そうです。五十肩治療という戦場で生き残り、また、肩が痛くない、肩がよく動く未来に最速で進むために絶対的に必要なのは「知識」だったんです。

戦場で急に飛んでくる攻撃から守る防具だったり、自ら道を切り開く武器だったり、「知識」はその時その時に応じて、あなたに必要な助けをしてくれます。でも、五十肩治療の武器になる・防具になる「知識」を、ちゃんと教えてくれる場所はないですよね。

それを肩を専門にする整形外科医であり、五十肩の手術を毎週のようにしている医師から学べる。それがこの「五十肩のトリセツ KATAオンライン講座」です。

【五十肩のトリセツ】 KATA オンライン講座

【腱板損傷のトリセツ】 KATA オンライン講座

腱板損傷の治療は今や、
戦場です!
「腱板損傷かもしれない」と言われた。

あなたはまずどこに行きますか?整形外科クリニックですか?大きな病院ですか?接骨院ですか?鍼灸院ですか?整体院ですか?もしくは、ド●ター・ストレッチですか?

そうなんです。もう、なんでもアリなんですよね。

今挙げた施設で治療してくれるのは整形外科医、理学療法士、作業療法士、柔道整復師、鍼灸師、あん摩マッサージ指圧師、整体師、トレーナー・・・

彼らのウチ、本当に腱板損傷を治せる専門家と言える人がどれだけいると思いますか?

・・・

答えは「ゼロ」です。

「えぇ?せめて、お前の仲間の整形外科医くらいは含まれないの?」

って思われたかもしれませんね。そうなんです。職種でくくると、どの職種も腱板損傷の専門家と言うには足りないか、正直、全然違うなっていう職種なんです。

整形外科医の中でも腱板損傷に対しては「ああ、切れてるかもしれないけど湿布貼っておいて」っていう人と、「リハビリすれば治るから」っていう人が多いです。実際、どちらも正しいアドバイスとは思えません。そんな残念な傾向が見られます。

「じゃ、じゃあ、他の職種の人はどうなの?」

残念ながら、他の職種の人はそもそも「腱板損傷」という診断ができません。法的にしてはいけないのと、それがゆえに診断のトレーニングを受けていないので、能力的にも無理です。治療のスタート地点にも立てないんです。

いかに腱板損傷の治療の現場が厳しい状況か・・・少しでも伝われば幸いです。そういうところで、傷だらけになって僕の外来に辿り着かれる患者さんが、毎日のようにおられます。

「あそこの整形外科で注射をしたんだけど、全然効かなかったのに説明がなくて・・・」

「接骨院で強くマッサージされてから痛くて痛くて・・・」

「整体で動かされた時に激痛が走ってから・・・」

「ストレッチをやってれば治ると思ったんですけど・・・」

まさに腱板損傷の治療現場は戦場です。

なぜなら、上記のように専門家と呼ばれる、もしくは先生と呼ばれる人たちが、各々、自由に勝手にいろんんな治療をするからです。適切な診断をもとに、適切な治療をするんじゃなくて、テキトーな診断をもとに、各々が得意な治療(患者さんに合うかどうかじゃない)をするんです。

結果、患者さんにたまたま合って、効果を出すこともあれば、逆に全然効かないこともある。そして、逆効果になることも少なくないというのが腱板損傷治療の現状です。この逆効果なんて、まさに戦場の流れ弾みたいなものですよね。患者さんからしたら専門家にかかって、良くなることはあれど、悪くなるなんて想像もしていないわけですから。しかし、それが往々にして起こっている。

これを戦場と言わず、なんと言いましょう。

知識なしで腱板損傷の治療
=戦場に裸で突入
そんな戦場でどう生き残っていけばいいのか?

そのための唯一の武器であり、防具が「知識」です。

逆に知識がないまま治療をしていくってことは、激戦の地に武器も防具もなく、裸一貫で突入することと同じです。どうなるかは、言葉にするのがはばかられますが・・・生き残れないですよね。

知らないから治らない・・・なら、
学んじゃいましょう!
そうです。腱板損傷の治療という戦場で生き残り、また、肩が痛くない、肩がよく動く未来に最速で進むために絶対的に必要なのは「知識」だったんです。

戦場で急に飛んでくる攻撃から守る防具だったり、自ら道を切り開く武器だったり、「知識」はその時その時に応じて、あなたに必要な助けをしてくれます。でも、腱板損傷治療の武器になる・防具になる「知識」を、ちゃんと教えてくれる場所はないですよね。

それを肩を専門にする整形外科医であり、腱板損傷の手術を毎週のようにしている医師から学べる。それがこの「腱板損傷のトリセツ KATAオンライン講座」です。


【腱板損傷のトリセツ】 KATA オンライン講座

2022年7月 5日 (火)

健康力ブースター オンライン講座

14日間,自動で送られてくる
動画・音声・メール講座で
一生モノの健康力アップ習慣を
構築できます。
「令和版 家庭の医学」として,すべての日本人が学ぶべき講座が完成しました。

健康力ブースター オンライン講座

水虫の痒みをスッキリ改善ーケラチン溶解方式ー

重症な水虫でさえも、安全に確実にしかも、安く改善させる技術、改善法が発明されたのです。

水虫の感染構造が正しく解明され、最も効果的な改善法の組み合わせも完成しました。

しかもこの改善法は、水虫だけではなくアトピー性皮膚炎、アレルギー皮膚炎の改善にも期待できるのです。

水虫の痒みをスッキリ改善ーケラチン溶解方式ー

女性の悩み改善術

もしあなたが下記のうち1つでも当てはまるようでしたら

生理前後に体調が悪くなる
精神的に不安定なことがある
何もしていなくても疲労感がある
どうしようもなく落ち込んでしまう
イライラして他者に八つ当たりすることがある
手足や関節が痛い
汗が異常なくらい出る
体や心がツライが誰にも相談できず我慢している


ほんの数分で構いませんので、このまま読み進めてみてください。

あなたのお悩みを解決する方法をお教えします。

この頃鬱が増えているという話を聞きます。みんな職場や生活の周りで疲れて悩みが多くなってきているようです。特に女性は職場、家事、子育て等悩みの数が多いかなと思います。

女性の悩み改善術

【TTP】田澤式・顎関節症改善プログラム

こんな悩みありませんか?

顎が痛い
口を開けると顎から音が出る
顎の周辺が痛い
口を開け閉めると痛い
顎に違和感がある
ご飯を食べる時、顎が痛い
歯磨きしようとすると顎が痛い
顎が痛くて歌えない
顎関節症でマウスピースで対策してる
顎関節症でマッサージで治療してる
顎が痛くて喋るのに困る
顎関節症で頭痛・肩こり・首コリに繋がって辛い
顎関節症の痛みで不眠で眠れない
顎関節症の痛みで痛い止めを飲んでいる
顎関節症の保険適用外治療費が高くて困る
この痛みが一生続くかと思うと不安だ

私の方法は私の実体験から試行錯誤し編み出した方法です。わたしの方法で最短14日で改善(完治)再発なしとな
りました。毎日1分でできる方法です。場所も問わず、忙しい方でもできる方法となっています。

【TTP】田澤式・顎関節症改善プログラム

2022年3月13日 (日)

ED無縁のギンギン男性器をゲットする方法

私は、以前勃起不全に悩んでいました。某有名な精力剤専門の薬局に行って高額な薬を買いましたが、効果はありませんでした。

誰にも相談できず、深く悩んでいました。好きな人の前で勃起できず、恥ずかしくて相手にも嫌な気持ちにさせたこともありました。

ですが、今はもう勃起力の心配はありません。

それは、ある特別な勃起力向上法を知ってしまったからです。

このコンテンツでは多くの人が抱える深い悩みのテーマを、薬を使わないナチュラルな方法で治してゆきます。

ED無縁のギンギン男性器をゲットする方法

2022年2月21日 (月)

トラウマ転換ウォーキング

世界的に認められている心理療法
EMDRを組み込んだ健康的な方法が完成!
トラウマに苦しんだ著者が考案したオリジナル方法です。

健康的なセルフヘルプ教材(自分で自分を助ける方法)
歩いて、トラウマを転換しよう!

トラウマ転換ウォーキング(第二版)